対馬に制服フェチ 帰化韓国人現る
日本に帰化した韓国人男性が、10年以上にわたって海上自衛隊対馬防備隊本部など自衛隊関連施設に出入りし、幹部自衛官らと深い付き合いをしていたことが防衛省OBらへの取材で分かった。
男性は、施設内のホワイトボードに記載された演習日程や人数、人員配置などを書き写しているところを何度も目撃されている。
対馬市で日本に帰化した年齢60歳前後の男で、両親が韓国人。妻は、在日本大韓民国民団対馬島地方本部の事務局長。
20年ほど前、海上自衛隊員とその家族を支援する民間組織を設立。以来、対馬に入港する護衛艦の艦長や対馬防備隊本部に勤務する自衛官らと接触、地元の警察官らとも懇親会を開いたりしていた。
防衛省OBら複数の関係者の証言を総合すると、男性は海自幹部らと親しくなった後、防備隊本部に来ては不可解な行動をとっていた。
防備隊本部は、対馬市民でも自由に出入りはできない重要な施設だが、ある防衛省OBによると、男性は防備隊本部にフリーパスで出入りするたびに、総務部のホワイトボードに書かれている業務予定や護衛艦の入港予定などを書き写していた。
平成17年ごろには、週に1回は顔を出していた。
別の関係者によると、男性は、人員の配置や防衛力など海自の内部情報について、具体的な部分まで詳細に熟知していたという。
50~60歳。
趣味? 個人的な?
「自衛隊員とその家族を支援する民間組織を設立」
随分と奇特な方がいるもんですなぁ。
「地元の警察官らとも懇親会」
自衛官に警察官・・・。 わかったぁ! 制服フェチだ!
「書き写しているところを何度も目撃されて・・・」
「何度も目撃されて・・・」
「何度も目撃されて・・・」
■みんな仲良し、忘れちゃいけない登場人物たち
・帰化した韓国人男性
・韓国人の両親
・在日本大韓民国民団対馬島地方本部の事務局長の妻
・防衛省OB
・対馬防備隊本部に勤務する自衛官
・対馬に入港する護衛艦の艦長
・地元の警察官
・別の関係者
このオジチャンが今どうしてんのかが知りたいな。



