厚地重宏と南大輔 結婚間近の女性を強姦 自殺に追いやる
結婚控えた強姦被害者、事件4日後自殺 被告に懲役7年 – asahi.com
08年11月に大阪府泉佐野市で仲間と2人で女性に乱暴したとして、集団強姦(ごうかん)などの罪に問われた同市松原3丁目、無職厚地(あつち)重宏被告(22)に判決、懲役7年(求刑懲役9年)。
被害者は結婚を間近に控えており、事件の4日後に自ら命を絶った。
厚地被告は08年11月8日午前0時半ごろ、同市内の林道上にとめた乗用車内で、同市上之郷の作業員南大輔被告(21)=集団強姦罪などで公判中=と共に、乗車させた見ず知らずの女性(当時28)を押し倒して首を絞めたり押さえつけたりして乱暴。さらに、女性が落とした現金約2万円と財布を持ち去った。
判決は、同時に罪に問われた厚地被告の06年3月と08年12月の強姦未遂も認定。
厚地重宏と南大輔か・・・。
集団強姦罪。
たぶん、これ以外にもたっぷり罪を重ねているんだろうな。
被害者は何人いるんだろう?
この自殺した女性の事件ひとつとっても、どれだけの人を地獄に追いやったのかわからない。
厚地重宏と南大輔・・・。
顔くらい見せてくれよ。
どんなやつなのかサッパリわからないし、
「判決が出ました。」
で終わりなのか?
求刑懲役9年、懲役7年とは・・・。
あきれるな。
厚地重宏と南大輔。
珍しい名前だな。忘れないだろう。
たったの懲役7年なら出てくればまだ人生を謳歌できるな。
できるかな?
厚地重宏と南大輔。



