高木美帆代表選出 女子中学生にも日本人の心 北の教祖をあざ笑う

「「日の丸背負うのは大きい」 高木選手、初の中学生五輪代表」

来年2月のバンクーバー五輪に出場するスピードスケートの代表選手に、北海道・札内中学3年の15歳、高木美帆選手が選ばれた。1000メートル、1500メートル、団体追い抜きの3種目に出場する。

ショートトラックを除くスピードスケートで日本初の中学生代表。

自分が中学生の時、自分自身とか周りがどうだったろうかと考えると、石川遼にしても浅田真央にしても、英才教育を受けて若いうちから活躍し出す選手が増えたなぁと痛感する。

なにより、奇しくも、

「韓国大興奮 北海道教組「竹島は韓国領」」

なんてニュースがあったばかり、

その北海道で育った中学生の口から、

「日の丸を背負うことは(責任が)大きいけど、背負った中でも自分の力を出せるようにしていきたい」

なんてセリフが出てくるとは頼もしい。

やはり、似非日本人達の悪巧みなぞ通用するものではないということだな。