高岡騒動でわかったこと

俳優の高岡蒼甫が事務所クビ。一連のフジテレビ批判。

これによって、ネット上でフジテレビに対する批判、
これまでゴリ押しされた韓流に対する嫌悪が爆発している。

高岡の処遇についてもそうだが、
それを報道した各メディアの姿勢に対する抗議。

何アレ?
「高岡さんはなんでこんなこと言っちゃったんでしょうねぇ」
みたいな。高岡に非があるかのように報じるものばかり。

これを見て、テレビ報道がいかに手前勝手で汚いものであるかわかった。

日本のテレビなのに、
「韓流が多すぎる」と”ツイッターでつぶやいただけでクビになった”ことを、
まったくおかしなこととして扱わない。誰もそのことを指摘しない。

普段偉そうなことを言ってるコメンテーター達は、結局、
テレビ局の雇われ人なんだな。恐ろしい話だ。
コイツらのいうことはなんにも信じられない。。。

おそらく、今、フジテレビを含む、テレビ局に対してなにか言っても、
ことごとく無視されるだけ。
批判が簡単に受け入れられるくらいなら、そもそも、
初めからこんなあからさまに異常な状態にはなっていないだろう。

テレビ局に対するのは「在日」に対するのと同じ。
日本人とは感覚が違うから、おかしなことでもなんでもやる。

普通の感覚を持った、フジテレビの「良心」である日本人は、
隅っこに追いやられているのだろう。

しかし、これが「始まり」であることは確かだ。
今まで、日本の社会に巣食ってきた病根にメスを入れるチャンス。
一番の力である民衆が動くことで、マイノリティのガン細胞を駆逐する!

ぜひ、見てもらいたい動画(4分ちょっと)。
これを見るだけで今の日本の現状がわかる。
YouTube – 【特亜に完全支配された日本のTV業界】- 高岡蒼甫は間違っていない!




キャッシング