韓国ってバカしかいないの?

産経新聞のサイトに載せられた拓殖大学客員教授、藤岡信勝氏の記事「正論」。

「日本がハングルを学校で教えた 」

に韓国がまた狂った反応。

「日本がハングルを学校で教えた」に、反省のない日本人の姿-韓国メデイア

 韓国のメディアは、「日本の大学教授が妄言」と題して、この記事の内容を取り上げ、藤岡教授の文章は反省がない日本人の姿を代弁していると報じている。

こういった記事は、あちらのメディアの主張全文が載っているわけではないとしても、要旨は捉えているはずなので言える。

●韓国メディア(韓国人)の反論の欠陥。

上の記事を見てもわかる通り、韓国メディアの主張は、

「日本がハングルを学校で教えた」ことが事実でない、と反論するものでなく、
単に「妄言である」とし、「日本人は反省が足りない」といきなり結論に飛んでいる。

「日本が半島において何をやったか」が反省に値するかどうかの重要な要素であり、反省しろというなら、「ハングルを教えた」「学校を建てた」という事実や、その韓国に対する貢献度について否定する必要がある。

韓国の主張には常に理がないので、具体的に日本の言い分のどこがどう間違っているかを指摘できない。

だから頭ごなしに「妄言だ」としか言えないのだ。

NHKの討論番組で映画監督の崔洋一(韓国人)が、いきなり、
「歴史を語る資格がない」と討論を終わらせてしまうのも同じ。

これは北朝鮮とまったく同じ反応である。

韓国人は、まず、初歩的なことから覚える必要がある。

「感情的に吼えるだけでは相手を納得させることなどできましぇ~ん」

日本人は、朝鮮人がどんな生物かを世界に知らしめるべきだと書いたが、
それにもっとも大きな力を発揮するのは彼等自身である。

これは止めようとしてもおそらく無理だろう。

「竹島は日本の領土です」と「事実」を言えない彼等には絶対に無理だ。

従って、韓国人の悪行は放っておいても世界中に知れ渡る。

こんな国が世界から「尊敬」されようなぞ、夢のまた夢なのだ。

また、日本人が黙って韓国に貢いでいると思ったら大間違いだ。

日本政府が黙っても、事実はそこにあり、いつでも突きつけることができる。

世界の人々がそれをどう捉えるか。

答えはわかりきっている。

結局、韓国が一番損をすることになるのだ。

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