集団強姦魔、小嶋聡志には精進してもらいましょ

東京新聞:被害者『心が死んだ』 立川の集団強姦致傷 『悪質』懲役15年を求刑

女性を知人宅に連れ込み暴行したなどとして集団強姦致傷などの罪に問われた埼玉県上尾市、無職小嶋聡志被告(42)の論告求刑公判。

被害者の一人が別室から映像と音声を送る「ビデオリンク方式」で意見陳述した。法廷内に被害者の女性のすすり泣く声。

車で連れ去られて被害に遭った女性は「殺人未遂だと思う」「絶望感と恐怖で心が死んだ。世界が百八十度変わった」「このような事件が二度と起こらないよう厳しい判断を」と求めた。

検察側は、自宅で襲われた別の女性の手紙についても朗読。手紙で女性は「ふざけるな、私たちの人生をめちゃくちゃにした変態、死ねというのが本心」「平穏な生活に戻れない。体はあるが心を殺された。厳罰を」とした。

検察側は「ナイフで脅し見るに堪えないわいせつ行為をし、さらにビデオで撮影するなど悪質」と懲役十五年を求刑。

弁護側は・・・(略。どーでもいい)。

最後に被告は「精進してまじめに生きていきたい」と裁判員らに頭を下げたそうな。

え~と、
まずこの被告連中の手足を縛って被害者女性とその家族の前に放り出し、好き勝手させる。

被害者女性が味わった時間分くらいは密室で預けてしまおう。

それなら死刑も懲役もいらないよ。チャラにしてやれ。
俺が言うのもなんだけど。

もし、被害者女性たちがやりすぎて何かが起こってしまったら初めて裁判を開くべき。

でも被害者女性たちが言うかもしれない。

「これからは精進してまじめに生きていきたい」

これを許さないという者は一人もいないはずなので無罪放免だな。

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