裁判員制度

裁判員制度

裁判員制度開始も近づき、すでに裁判員候補者選出通知も行われているという。

封筒が届く確率は全国平均352人に1人程度だと。
実際に裁判員として参加する確率は年間で5000人に1人程度。

そう簡単には当たりそうにない。でも「当たって欲しくない」と思うものはなぜか当たるものだ。

通知に関してはパチンコで一回まわして大当たりする確率くらいか。
でもパチンコで席について一回転で大当たりしたことあるしな。(確率のもっといい機種だけど)

許される辞退理由も「年齢」だとか、ナンバーワンホステスは忙しいからOKとかいろいろあるらしい。逆に理由も無いのに拒否すれば罰則がある。

「裁判員制度辞退マニュアル」とか出回りそう。

日当や交通費も出る。

封筒が届いたらブログに書くだろうな。コレ、守秘義務に違反する?

死刑反対論者や、その逆の扱いはどうなの?

裁判員制度の なぜ? は尽きない。

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