由紀さおり アルバム「1969」がアメリカ カナダで1位に

由紀さおりのアルバム「1969」が世界で上位にランキングされたと
話題になっている。

内容は、タイトル通り、当時のポップスのカバーアルバムらしいけど、
12曲中11曲は日本語だとか。。

声はきれいだし、歌は上手いし、
それは、認められても不思議じゃないけどね。
でも、今更という感じもする。

タイミングとかいろいろあるだろうけど、
言いたいのは、日本人は「日本」を売れということ。

売国じゃないぞ!

日本の良さをアピールしなきゃ。

外人のマネして、「アメリカに挑戦!」なんて
くだらないと言いたいのだ。

必要以上にヘリクダッテみたり、
挑戦しちゃったりする日本人は例外なく、却下される。

文化なんて、外人にわからなくても当然なんだから、
あえてこちらからどうこうしなくても、
興味が湧けば、向こうから取りに来るもの。

エプソン カラリオ




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