学校の教師が子供達をレイプする

■小学校の異常な性教育授業風景

「生徒も教師も問題だらけの「困難校」 熱意で変えた」

↑は日教組の影響が強い広島県で組合教師の激しい抵抗を受けながら荒れた学校の建て直しに挑んだ、広島県呉市の市立呉高校の中塩秀樹校長(56)の記事。

校長の苦労や根気を賞賛はするが、ここではそれを伝えたくて書くのではない。日教組という教育カルト集団の存在がなぜ放置されるのか?

自分がそうであったように、知らない人が多すぎるからでないか。
テレビでもあまりとりあげられない気がする。普通にテレビを見ている俺が知らないんだから、たぶんそうなんだろう。

上の動画は組合教師による授業風景らしい。(今回の記事とは関係なし)

日本を破壊しようとする組織、日教組をせめて世に知らしめるべく書く。

記事の学校は「教師への暴力や万引などの犯罪行為」などが発生する問題校であったが、問題の前に問題があった。それは、

『教師』

記事中にある、教師の異常さ

●生徒が悪いのではなく、教師が何もしないという状況だった。
●学校建て直しに取り組もうとする中塩(校長)に「職員会議で何か発言すると大声で必ず猛反対された。
●生徒指導は真面目に行われず、教師が授業に遅刻するのは日常茶飯事。
●定期試験の問題を刷り忘れたという教師もいた。
●生徒に『勉強しても仕方がない。高校生活を楽しめ』。
●《バカ校長が学校を変えおる》《国歌を歌うように指導された》インターネットの掲示板などに書き込む。
●校舎の壁にスプレーで悪口を書かれた。

↑すでに教師じゃないジャン。生徒並み。それもタチの悪い方。

「授業時間の数分前には教室に入るように」

これは教師に対してのコトバだと。

なぜ、こんな教師が教師として存在できるんだ?

普通の学校で育ってきたと思っている俺からすると、こんな学校がこの国にあるなどとは信じられない。

言うべき者が言う。行動するべき者が行動する。
公の立場にある者が積極的に動けばこんな理不尽はすぐ消えてなくなるはずなのに。

躊躇してしまうのは孤立するからだ。一人でモノを言わず、組織的に動け。
もし、暴力を恐れるなら、堂々と公的な運動をし、世論を味方につけよ。

一人の校長が生徒も教師も向こうに回し、学校を変えられるのなら、政治にそれができないはずはない。どの党がどうという問題ではない。国民的議論にするべきだ。

明らかにおかしなものがおかしいとならない国は、もはや死んでいる。

日教組による日本の教育に対するレイプを止めろ!
断じて潰すべきだ!

■広島の教育問題 卒業・入学式の国旗掲揚・国歌斉唱が行われない、道徳の時間がないなど学習指導要領を逸脱した偏向教育や、校長の権限を束縛する念書を校長と教職員組合が結ぶなど問題が次々明らかになり、旧文部省が平成10年に広島県教育委員会を是正指導した。正常化に取り組む過程では11年に県立世羅高校校長が自殺する痛ましい事件が起きた。一部の学校でいまなお組合教師の抵抗が根強く学校運営に苦心する校長が多い。

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