在日は躾けが必要だ

「金父子礼賛色濃く…朝鮮学校教科書、無償化に疑問符」

ああ、ウンザリする。

これは無条件に朝鮮学校も無償化の対象に含める、ということなのだろうか?
カリキュラムの評価も見直しもなしに?

 
バカ総理の前言撤回はそれだけで意志薄弱と受け止められているのに、
しかも、タイミングは最悪だな。

朝鮮学校側のクレームに加えて、意味不明の北朝鮮の恫喝の後だから・・・。

 
結局、大声を張り上げればひっくり返せるという前例を一つ加えてしまう。
ただでさえ図々しい連中に力を与えるだけだ。

 
「当然の権利」として受け取る彼らは感謝なんかしない。
日本人の差別に打ち勝ったと勝ち誇るのだ。

 
これに味をしめ、今後も、様々なシーンでゴネまわしてくる。

こうして日本人と在日との間の軋轢はいよいよ度を増すことになる。

 
もうわかりきっている。
日本人がいくら折れたところで両者の関係は良くて変わらない。
もし、関係改善があるとすれば、それは韓国人朝鮮人側が変わった結果としてだろう。

が、プライドのない乞食のような連中にそれを望むのは無理だろうこともわかっている。
 
だから、せめて

「ゴネても動かないものは動かない」ということを教えなければならない。

クレーマー気質を矯正していかなければ、ロビー活動という名の、行政対象暴力は延々続くことになる。

 
国家間の六者協議で、北朝鮮側の要求を呑むことが問題の解決にならないのとまったく同じはずなのだが・・・。

 
一方、「外国人参政権」に反対する意見書がゴネでひっくり返された例の市川市は、再度、慎重姿勢の意見書の採択を決議したそうだ。

「外国人参政権の否定的意見書、再採決へ 市川市議会」

 
この国にはもっと骨のある政治家が必要だな。

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