レイプ魔をレイプ

神戸の女子大生に連続暴行 大阪で逮捕の男を再逮捕へ – Yahoo!ニュース

一人暮らしの女子大生らが乱暴される事件が相次ぐ。玄関口で刃物で脅され…。
DNAが一致し、逮捕された男は、大阪市東住吉区の無職、奥野和徳被告(32)。余罪も。

性犯罪者の再犯率は高いことで知られている。

出所してすぐ同様の犯罪を犯して捕まる者もいる。

前にテレビでやっていたのだが、アメリカではこの性犯罪者を教育するシステムとして、屈強な男たち数人に取り囲ませて力ずくで組み伏せ、屈辱感を与える。

ようは、レイプ魔をレイプして、被害者と同じ目にあわせ、同じ気持ちを味あわせることによって教育するというのだ。

かなり効果をあげていると報じていたように記憶している。

そのほか、性犯罪者の再犯防止策として、住所・氏名など個人情報を公開したり、24時間、所在を把握する、去勢してしまうとか。

日本ももっと真剣に考えたほうがいい。

決まって人権がどうのと足踏みするが、他人の権利を蹂躙しながらテメェの権利を主張する、なんてことはできない。

犯罪者に人権なんてない。

ちょっと前、小学生、中学生ばかり専門に狙って犯行を繰り返し、逮捕されたオヤジがいた。

今となっては名前も顔もわからない。

最近はなぜか、犯人の名前は出ても写真があまり出ない傾向にあるように感じる。

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