マスコミを壊せ!

新聞・テレビの猛反発は必至 総務相「新聞社の放送支配禁止」表明

「プレス(新聞)と放送が密接に結びついて言論を一色にしてしまえば、多様性や批判が生まれない」。

原口一博総務相は2010年1月14日、新聞社が放送局を支配する「クロスオーナーシップ」を禁止する法律を制定したい考えを明らかにした。

読売新聞と日本テレビ、朝日新聞とテレビ朝日といった新聞とテレビの系列化が進み、テレビが新聞の再販問題を一切報じないことなどに見られるように、メディア相互のチェック機能が働かず、新聞もテレビも同じようなニュースを流すという弊害が生じていることから、「言論の多様化を阻んでいる」との批判がある。

世論形勢に最も大きな力を持つテレビで報道されないんじゃ、浸透しないのは当然。

あまりにも知らないことが多すぎる。

立場や自説に都合の悪いことは流さない。

テレビってこんなものだと思わなかったよ。

少なくとも俺の中では、もはや「真実はネットから」が常識となりつつある。

やっぱり、インターネット投票は必須だ。

「オールドメディアの激しい反発が予想される。」

今は反発が激しいものほど、改革が必要な情勢。

とことんイジメる必要がある。

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