タクシー強盗

タクシーに血まみれ運転手?の遺体、売上金消える…大阪 – Yahoo!ニュース
30日午前7時20分頃、「商都交通」(大阪市中央区)のタクシーの運転席で、男性が血まみれになって倒れていた。首などを刺されており、既に死亡していた。車内から売上金などが見つからず、府警捜査1課と枚岡署は強盗殺人事件として捜査開始。

29日も同様の事件。

「ヤマグチ」名乗る若い男が呼び出す 兵庫のタクシー運転手強殺事件:イザ!
29日午前5時40分ごろ、兵庫県「加古川タクシー」(同県加古川市)運転手、永田三郎さん(54)が、首から血を流して死亡していた。首に刃物による複数の刺し傷。タクシーの売上金がなくなっており、県警は強盗殺人事件として捜査本部を設置。

手口が似ている。模倣犯か、連続強盗殺人か。

いずれにせよ、タクシー運転手が狙われてしまえば「密室である」「現場を自在に選べる」ことから、模倣犯が続出する可能性もある。

タクシー会社は早急に対応を取る必要がある。

金のやり取りだけできればいいのだから、
客との接触は、防御壁を挟んで手窓のみにしたほうがいい。

車内カメラを全車に設置し、
タクシー内での暴力行為、犯罪は、必ず、被害届を出す。

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