「韓流」失敗に終わる

火がついた。
高岡騒動で、多くの日本人の違和感が「確信」に変わった。
これは一過性のものではなく、この先延々続くはずだ。

韓国のコンテンツ押し売りがあまりにも目に余る状態が続いているが、
それが日本人の気持ちをどう掻き回そうと、テレビ局はお構いなしだ。
このやり方は、日本人の感覚ではない。

ふた言目には「韓国」というキーワードが飛び出るくらい、
ひどい有様になっている。
そのたびにチャンネルをかえるのも面倒で、テレビを見なくなった。

実は今の日本とまったく同じ状況が、中国でも3年前に起きていた。

中国の国営テレビで
「ゴールデンタイムになると決まって韓国ドラマが放送される」
「中国や他の国のドラマだってあるのに、どうして韓国のドラマばっかりなんだ」
「一層のこと“韓国ドラマチャンネル”にでも改名した方が良いのでは」

などと、多くのネットユーザーがBBSに書き込んだという。

今の日本とまったく同じw
要するに韓国は同じ事を世界中でやっている。

なんでこんなに韓国人は頭が悪いんだろうと思うほど、やりすぎる。
韓国と聞くだけで拒否反応が起きるわ。

疑うことを知らない素直な感性の子供と、ミーハーで物事を深く考えない、
頭の回りが悪い連中が洗脳されていくんだろう。後者は救いようがない。

しかし、「韓流は嫌韓の門」である。
知らなければ何も知らずに通りすぎるのに、
韓流を押し付けた結果、最後には「真実」を知ることになる。

今、韓流ブームに乗せられている若者がいたとしても、
そのために彼らは「韓国」を知り、「歴史」を知り、
韓流の真実を知ることになるので、多くが「嫌韓」に流れるはずだ。

どう転んでも、我々日本人は、朝鮮人を好きにはならないのね。




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